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毎日ブログ書いてます
でも最近さぼってます
為になることならないこと
面白おかしく
時には真面目に |
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First はじめに
マイナスイオンを多く発するということで有名になったサンセウィエリア(サンセベリア)。
(注:マイナスイオン 実際にはマイナスイオンを発生しません)
それ以後、多くの方がサンセウィエリアを育て始めているようで、サンセウィエリア好きの私にとっても嬉しい限りです。
私も10数年ほど昔からサンセウィエリアを育てていましたが、ある冬の時期に家に取り込むのを忘れて枯らしてしまいました。
そのサンセウィエリアは一般的に売られているローレンティの一種でしたが、翌年寂しい気持ちから新たに購入しようとネットを見たところ、すごい種類のサンセウィエリアを発見しました。
えっ? サンセウィエリアってこんなに種類があるの? って初めてその存在を知ったわけです。
それで早速それらの入手と走ったわけですが、それらを見ているとサンセウィエリアの奥深さにとても興味を持ちました。
とにかく、同じサンセウィエリアでもこんなに形が違うのって他の植物にもあるのでしょうか?
それで色々知りたくてネットでサンセウィエリアを検索しましたが、サンセウィエリアに関する情報や専門のHPが非常に少ないのを知り、それなら私が調べた情報や知恵などを載せてみようと思ってこのHPを立ち上げた次第です。
私は一応 樹木のお医者さんです
が、サンセウィエリアについてはまだ素人と思っています。
HPに色々書き込みしますが、ご先輩方のご意見等ありましたら是非ご指導いただきたいと思っています。
よろしかったら下の「お問い合わせ」からご連絡ください。
また、サンセウィエリアを育ててみたい方、サンセウィエリアを育てていて困っている方、初心者でも全く構いません。
ご質問がございましたら下の「お問い合わせ」からお気軽にご連絡ください。
できる限り詳しくメールにてお返事させていただきます。
(自動受付返信メールが多国語設定してありますので文字化けする場合もありますが、お返事は日本語または英語・中国語で致しますので文字化けはしません)
Want to do したいこと
私の性格として負けず嫌いと研究熱心さから、入手したサンセウィエリアは何としても、この日本で現地で育つサンセウィエリアと同じにしたいと、試行錯誤しながら行なった結果を紹介したいと考えています。
それらは、日射量と光合成は勿論のこと、必要窒素量、根の生育、用土、生育に必要な成分要素などですが、まだ纏まっていません。
詳細は「生育の研究」で書き足していきますので、そちらをご覧ください。
Result 結果
日本の気候、そして鉢植えしか育てられない環境で、現地と同じくらいに育てるにはどうしたらで始めましたが、結果的にはかなりいい線まで育てることができたのではないかと思っています。
現地と言ってもそこへ行って見てきたわけではありませんが、ネットで沢山の画像を拝見しながら比較してみた結果です。
やたらに大きくするとかではありません。
葉が徒長してしまったり、容が崩れてしまっては何もならないですからね。
例として。
ピングイクラは入手して1ヶ月で仔株が2つ出ました。
そして、その4ヵ月後には親株の半分の大きさまで成長しました。
葉の厚さは親よりはるかに厚くなりました。

Pinguicula
*下記されていますようにこのHPは Copyright(著作権保護)
です。
* なおリンクされる場合は下記よりお問い合わせください。
(自動受付返信メールのみ多国語設定してありますので、文字化けする場合もあります)
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